どうしても心配が先立ってしまう大谷翔平

大谷翔平 オープン戦絶好調!
打っては打率6割・本塁打5本。投げては160kmを連発。

過ぎるほどの絶好調。あまりにも順風満帆なので..
不思議ですねぇ...
逆にだんだん心配な気持ちが芽生えてきた。

ずぅっーといつまでも絶好調なんて
普通はないからね。

3月30日のドジャース戦でその心配の芽が、むくむくと出てきた。

コントロールが定まらず大乱投。
四球連発、本塁打2本を浴び3回途中で降板。

一昨年、肘を壊してリタイヤする前の投球の再現だ!
どうした!どうしたんだ!大谷!

試合後、指の豆がつぶれたのが原因で
大事にはいたらないと広報された。
あ~ぁ 肘でなくて良かった。

そういえば、試合前のベンチで、指に何か塗るような映像もあったし
マウンドでも、指を気にする映像もあった。

発表のように、5日後の先発に影響がないことを祈る。

二刀流という誰もなしえたことのない道を
切り開いて行くのだから、アクシデントは多いのだろう。

それゆえ
ジジィはついつい心配のほうが先立ってしまう。

どうぞ 故障せず、良いコンディションのまま
シーズンを過ごせますように。

いよいよ2日後
メジャーリーグが開幕する。

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